大会の魅力

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歴史ある大会

前身である香川マラソンの第1回大会は昭和22年3月9日。75年という日本屈指の歴史ある大会です。

日本最高峰のハーフマラソン大会

かつては福士加代子選手が女子日本記録・アジア記録を更新。第74回大会では、小椋裕介選手が男子日本記録を更新しました。

世界屈指のフラットコース!記録更新の期待大!!

穏やかな気候も手伝い、高速レースとなるため国内外のトップアスリートが注目するとともに、市民ランナーにとっても自己ベストを狙える大会です!

トップランナーが集結!テレビで生中継!

実業団・学生トップランナーが多数参加予定です。ご期待ください!
大会の模様はOHK岡山放送(岡山・香川エリア)とBSフジ(全国)で当日2月6日(日)10時30分から生中継を予定しています。

SDGsへの取組みを推進

香川丸亀国際ハーフマラソン大会ではロードレースのニューノーマルを目指し、SDGsを意識した取組みを推進しています。

  • あらゆる年齢の全ての人々に運動の機会を提供

    スポーツに関わることの楽しさを様々な人へ提供し、定期的な運動機会のきっかけ作りをます。

  • 環境に優しい車両を使用

    AED隊は環境に配慮した自転車を使用し、救護が必要なランナーのもとへ迅速に向かいます。

  • 多くのボランティアの場を提供

    大会の運営だけでなく、関連イベントにおいてボランティアの場を提供し、大規模イベントへの関わりを提供します。

  • 資源の無駄遣いを減らし、植物由来資源の利用促進

    参加賞袋には植物由来資源を使用し、手荷物袋は今大会より環境に配慮した材料へ変更しました。

  • ランナー・ボランティア・応援する人誰もが楽しめる大会

    ランナー・ボランティア・応援する人・自治体・企業・学校・団体など、多くの皆さんと協力し大会を運営します。

特別協賛

四国化成

協賛

”大倉工業” アシックスジャパン 凸版印刷 日本道路

協力

国際航業株式会社 ザクティ 石垣 田中貴金属工業 JR四国 大塚製薬 扶桑建設工業株式会社 STNet 協和化学工業株式会社 ユニ・チャームプロダクツ 三田飲料 富士産業
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